5.0
面白いです。
女の子が落語って言うのが異色だなと思いましたが、昔は寄席で大学生が笑っていて、落研なんていうものが出来て、大学生が落語家になる、なんていうことがありましたけど、ジュゲムジュゲムゴコウノスリキレ…はテレビの幼児番組でもやっていることがあって、小さい子でも知っているようです。落語やれと言われてジュゲムジュゲム...なら張り切ってやるというひともいるようですね。楽しんで読んでいます。
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女の子が落語って言うのが異色だなと思いましたが、昔は寄席で大学生が笑っていて、落研なんていうものが出来て、大学生が落語家になる、なんていうことがありましたけど、ジュゲムジュゲムゴコウノスリキレ…はテレビの幼児番組でもやっていることがあって、小さい子でも知っているようです。落語やれと言われてジュゲムジュゲム...なら張り切ってやるというひともいるようですね。楽しんで読んでいます。
大正時代くらいの時代背景かなと思いつつ読み始めたら、意外にあっさりしたお話でドロドロ劇もないようで安心して読めました。まだ無料のところだけしか読んでないですが、落ち着いて読めるお話です。この時代、職業婦人はまともにあいてをしてもらえず苦労しだろうなと思いますが、こんなひとたちがいて、先駆者となってくれたので女性も職場進出出来るようになってきたのだろうと思います。
題名につられて読み始めました。
自分と同世代の作者さんとお見受けしました。
懐かしさや忘れていたな、と思うことがあり、
ついつい引き込まれるように読んでいます。
テレビがよく途中で途切れて今ではこんなことないですが「少しお待ちください」のテロップがよく出たり、アメリカの番組が多かったりでした。よく覚えておられるな、と懐かしさいっぱいで読んでいます。最後まで読みたいです。
池田理代子さんの大ファンなので、読み始めました。有りそうで無さそうなサスペンス仕立てのお話で、歴史もの、外国ものの話が多い池田さんにしては、変わった趣きの作品だな、と思いました。昭和の丁度自分の学生時代とダブって懐かしいような、この時代よかったよな、と思うような色んな思いを胸なしながら読み進んでいますが、今の絵よりこの時期の絵のほうが好きです。
ベルサイユのばらのファンなので、アントワネットお気に入りのデザイナーがどんな人なのか興味が沸いて読んでいます。脇役の登場人物のルイ15世もデュバリー夫人も若くて、ちょっとビックリでしたが、著者さんの見解や当時の資料をよく調べていらっしゃるので、凄く勉強になりました。ベルばらの池田理代子さんを意識したり、遠慮があるのかな、とかも感じました。偉そうに感想書いてすみません。
静かなるドン、読んでいる最中ですが、結構面白くてワクワクしながらアプリのページ繰っています。最近になって 続編が出たことを知って少し読ませてもらったのですが、またまた思いもよらない展開があり、前回も読み終わってないのに、読ませて貰っています。
秋野さんとの再会、その後の展開期待してます!
あらすじを見て、似たような話を読んだけどな、と思いつつ、とにかく無料の処は読みました。ヒロインは何かハンディを持っていて、恵まれないのだけど、一生懸命な姿に誰かの救いの手が差しのべられたり、見たことのない婚約者が実は良い人で、助けられたりのストーリーが多いですが、これもこんな展開かなとおもいながら良い意味て裏切られることを期待しつつ、読もうと思います。
たーたんを読んで、同じ作者さんの作品を読んでみたいな、と思って探してみたら、タイトルが優しそうな感じがしたのでこのお話読んでみました。
どこにでもありそうな、ひょっとしたら私も何かひとつステップを踏み違えていたら、このヒロインみたいだったかもしれない、何かしら自分と重なりそうで、ちょっと怖いようなそれでいて日常的で安心して読めるいい話だと思います。
テレビで放映していたので、原作を読んで見ようと思い、無料のところだけ読んでみました。夫が15歳年下なんてこの当時だとスキャンダルで寄ると触ると噂の種になって大変じゃなかったかな、と思いますが、最初は政略結婚ぽかったのに、二人が徐々に歩みよっていくところがいい話ですよね。終戦直後で食料不足のはずですが、うまく食材揃えるところがすごいですね。
静かなるドンを読み始めて、面白かったので、他の作品はどうなのかと気になり、同じ作者の作品を見つけたので、読んでいます。
一見、そこいらにいる普通のおじさんなのにヤクザの親分で、実は伝説の大親分。めっぽう強くて義理堅く、正義の味方で、子分は弱虫なので子分を何くれと守るのにわらいました。家庭に帰れば、普通のお父さん。こんないいヤクザいるのかな?
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あかね噺